2011年(平成23年)に流行した洋画ランキングベスト22を解説【あらすじ・結末】

洋画

この記事では2011年(平成23年)に流行した洋画を興行収入順にランキング形式で紹介しています。

目次

2011年(平成23年)に流行した洋画・興行収入ランキング1位~10位

では早速2011年(平成23年)に流行した洋画ベスト22を見ていきましょう。

2011年(平成23年)に流行した洋画1位「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」


監督 デイビッド・イェーツ
製作 デイビッド・ヘイマン
デイビッド・バロン
J・K・ローリング
音楽 アレクサンドル・デプラ
ジョン・ウィリアムズ
ニコラス・フーパー
出演 ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)
ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)
エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)
興行収入 96.7億円
yahoo!映画の評価 4.11

2011年(平成23年)に流行した洋画2位「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉」


監督 ロブ・マーシャル
製作 ジェリー・ブラッカイマー
音楽 ハンス・ジマー
ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ
出演 ジョニー・デップ(ジャック・スパロウ)
ペネロペ・クルス(アンジェリカ)
ジェフリー・ラッシュ(ヘクター・バルボッサ)
興行収入 88.7億円
yahoo!映画の評価 3.35

2011年(平成23年)に流行した洋画3位「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」


監督 デイビッド・イェーツ
製作 デイビッド・ヘイマン
デイビッド・バロン
J・K・ローリング
音楽 アレクサンドル・デプラ
ジョン・ウィリアムズ
ニコラス・フーパー
出演 ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)
ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)
エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)
興行収入 68.6億円
yahoo!映画の評価 3.78

2011年(平成23年)に流行した洋画4位「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」


監督 マイケル・ベイ
製作 ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
イアン・ブライス
トム・デサント
ドン・マーフィ
音楽 スティーブ・ジャブロンスキー
出演 シャイア・ラブーフ(サム・ウィトウィッキー)
ロージー・ハンティントン=ホワイトリー(カーリー・スペンサー)
ジョン・タトゥーロ(シーモア・シモンズ)
興行収入 42.5億円
yahoo!映画の評価 3.56

2011年(平成23年)に流行した洋画5位「カーズ2」


監督 ジョン・ラセター
ブラッド・ルイス
製作 デニース・リアム
音楽 マイケル・ジアッキーノ
出演 オーウェン・ウィルソン(ライトニング・マックィーン)
ラリー・ザ・ケーブル・ガイ(メーター)
マイケル・ケイン(フィン・マックミサイル)
興行収入 30.1億円
yahoo!映画の評価 3.43

2011年(平成23年)に流行した洋画6位「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」


監督 マイケル・アプテッド
製作 マーク・ジョンソン
アンドリュー・アダムソン
フィリップ・ステュアー
音楽 デヴィッド・アーノルド
ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
出演 ベン・バーンズ(カスピアン王)
ジョージー・ヘンリー(ルーシー・ペベンシー)
スキャンダー・ケインズ(エドマンド・ペベンシー)
興行収入 26.9億円
yahoo!映画の評価 3.43

C・S・ルイスの小説『ナルニア国ものがたり』を原作とした映画シリーズ第3作である。

物語の舞台は第二次世界大戦中。

 

前作でナルニア国物を救った4人兄弟だが、ピーターとスーザンは父と共にアメリカへ渡り、エドマンドとルーシーは戦争から逃れるため叔父宅に預けられていた。

叔父の家に住むいとこのユースチスは性格に難があり、傲慢かつ生意気で二人とはそりが合わなかった。

 

ある日ルーシーとエドマンドはユースチスの部屋に飾ってある絵画の中の船が、ナルニアを思い起こさせる物であることに気付く。
そこに相変わらず難癖をつけてくるユースチスが現れ口論となるが、突如絵画から海水があふれ出す。

3人はたちまち海水にのまれ、気が付けばそこはナルニアの海。

 

近くには絵画に描かれていた船があり、乗組員はカスピアン王(ベン・バーンズ)とその仲間であった。

再会を喜ぶ3人と対照的にユースチスは現実を受け入れられずパニックになり気絶する。

カスピアンは父の旧知の7人の貴族と彼らが持つ剣を探すための航海の途中であり、エドマンド達はカスピアンに同行する。

 

旅を続ける中で、一行はナルニアの東に位置する島には悪の魔法がかけられており、そこに探索にいった貴族は二度と帰ってきていないことがわかる。
その魔法は貴族達が持つ7本の剣をラマンドゥ島にある台座に集めることで解けることを知ったカスピアン達は、周辺の島を探索し始める。
その途中ユースチスは呪われた腕輪を装着したことでドラゴンになってしまい絶望するが、ネズミの戦士リーピチープに励まされたことで徐々に改心し、カスピアンら仲間を率先して助けるようになっていく。

 

6本の剣を集め、最後の1本は魔法のかけられた島にあることを知った一行は、危険を覚悟で乗り込むことを決意するのだが・・・

島の魔法とは人を惑わす霧であり、人々の抱く恐れを具現化するものであった。
エドマンドの抱いた恐れにより海中から大蛇が出現。
格闘の最中ユースチスは負傷、肩に刺さった最後の剣と共にその場をなんとか離脱すると、そこにはアスランがいた。
アスランの魔法によりドラゴンから人間に戻ったユースチス。
必死に霧から逃れ台座に剣を置いたことで魔法は解け、エドマンド渾身の一太刀で大蛇は倒された。

戦いの後アスランは一行の前に姿を現し、海の向こう側には自らの住む世界があることを伝え、来たいならば迎え入れると告げる。
リーピチープはアスランと共にいることを望み、一行に別れを告げ向こう側の世界へと旅立つ。

エドマンド達3人も元の世界へと戻り、ナルニアの思い出を日々語り合うのだった。

ぶたさん

原作とはかなり異なる展開となった本作。ユースチスは第1作のエドマンドをさらにひねくれものにした感じのキャラクターだけど、物語を通じて一気に成長していくね
あんなにひねくれていたらちょっとやそっとでは良い子にはならない気もするけど…自分がドラゴンになるくらいの衝撃の体験をしないとわからんけど

あざらし君

ぶたさん

ストーリーについては説明不足な点も多くあって、1度見ただけでは『何がどうしてこうなったの?』とついていけないこともあるかも
そのせいか制作側の期待ほど収益がのびず、結局本作を最後に映画シリーズは終わっちゃったしね

あざらし君

2011年(平成23年)に流行した洋画7位「塔の上のラプンツェル」


監督 バイロン・ハワード
ネイサン・グレノ
製作 ロイ・コンリ
音楽 アラン・メンケン
出演 マンディ・ムーア(ラプンツェル)
ザッカリー・リーヴァイ(フリン・ライダー)
ドナ・マーフィ(ゴーテル)
興行収入 25.6億円
yahoo!映画の評価 4.26

グリム童話から誕生したウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ初の3Dアニメーション映画。

あらすじ

 

深い森の奥にたたずむ高い塔の中に、長い魔法の髪を持つ少女がいた。

少女の名前はラプンツェル(マンディ・ムーア)。

 

彼女は生まれてこの方一度も塔の中から出たことがなかった。
なぜならば育ての親ゴーテル(ドナ・マーフィ)は「外には危険がたくさんある」と彼女に言い聞かせていたからだ。

 

ラプンツェルの目には、高い塔の窓から見えるだけの小さな世界だけがうつっていた。だが外の世界を見つめているだけだったラプンツェルが不思議に思うことがあった。
それは自分の誕生日になると夜空を彩る無数の灯りだ。

 

だがラプンツェルは外の世界に行きたいと伝えてもゴーテルは認めなかった。

そんなある日18歳の少女ラプンツェルに、衝撃的な出会いが訪れ、外の世界へ飛び出してしまうのだが・・。

森の近くの王国でティアラを盗んだ大泥棒ユージーン(ザカリー・リーヴァイ)は、深い森に逃げ込んだ。森の奥には高い塔がそびえ立っており追っ手を振り切りその塔への侵入を試みる。

塔の中のラプンツェルは侵入してきた敵ユージーンを気絶させ、ティアラを取り上げ隠した。

謎の侵入者ユージーンにラプンツェルはティアラと引き換えに、自分を夜空を彩る謎の灯りへ案内し、この塔まで無事に送り届けることを要求する。

ユージーンはこれを受け入れ、ラプンツェルはゴーテルとの掟を破り外の世界へ飛び出す。

冒険の途中、ユージーンはラプンツェルの長い魔法の髪は歌うと傷をいやす効果があることを知る。さらにラプンツェルは誕生日になると夜空を彩る灯りが、自分の誕生日を祝うものであることから、自分が王国のプリンセスであることに気づく。

ゴーテルは魔法の髪の力を独り占めにするため、ラプンツェルを塔に閉じ込めていたのだった。

ユージーンと途中まで一緒に逃げていたスタビントン兄弟がゴーテルと手を組みユージーンは牢屋へ、ラプンツェルは塔の中へ再び幽閉されてしまう。

なんとか牢屋を抜け出しラプンツェルを助けに行こうとした矢先、ユージーンはゴーテルの罠に陥り命を落としかける。

ラプンツェルはゴーテルに一生従うのを条件にユージーンを魔法の髪で救うことを許してもらうが、ユージーンによってその髪を切られてしまい、魔法の力で生きながらえていたゴーテルは消えてしまう。

ユージーンを救いたいと涙が止まらないラプンツェル。

すると涙の一滴がユージーンに落ち、最後の魔法の力でユージーンの命が救われたのだ。ラプンツェルはプリンセスとして王国に戻り、二人は結婚するのでした。

ぶたさん

まさにディズニー映画と言わんばかりの王道映画
ハッピーエンドになるとわかってはいるものの、最後はどうなってしまうのか・・・展開からの逆転ハッピーエンド

あざらし君

ぶたさん

しかし育ての親の終わり方はこれでよかったのか・・

2011年(平成23年)に流行した洋画8位「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」


監督 ルパート・ワイアット
製作 アマンダ・シルヴァー
リック・ジャッファ
ピーター・チャーニン
ディラン・クラーク
音楽 パトリック・ドイル
出演 ジェームズ・フランコ(ウィル・ロッドマン)
アンディ・サーキス(シーザー)
フリーダ・ピントー(キャロライン・アランハ)
興行収入 24.2億円
yahoo!映画の評価 3.78

『猿の惑星 創世記(ジェネシス)』は1968年の名作映画『猿の惑星』から続く『猿の惑星 シリーズ』の新たな作品です。
なぜ地球が『猿の惑星』となったのか、その過程が描かれています。

あらすじ

 

製薬会社『ジェネシス』に勤めるウィル(ジェームズ・フランコ)は、ウィルスを利用した遺伝子治療薬の研究に励んでおり、その実験体には猿が使われていた。

研究の末誕生した薬『ALZ112』を投与されたメスチンパンジーは急激に知能が発達し、ウィルは更なる実験の許可を得るためプレゼンを行っていた。

だかチンパンジーはプレゼン中にが突然ビル内で暴れだしたため射殺され、計画は白紙に戻ってしまう。

実はチンパンジーは身籠っており、子どもを守るための行動だった。

 

この子猿を一時的に自宅に引き取ったウィルだが、子猿はALZ112が遺伝していたのか凄まじい知能を持っていた。
ウィルは子猿をシーザー(アンディ・サーキス)と名付け自宅で育てながら観察することを決意する。

 

3年もするとシーザーは手話で簡単な会話ができるまでに成長、8歳になる頃にはほとんどの手話をマスターしウィルとスムーズに意思疎通をとることができるようになっていた。

そんなある日、シーザーは認知症を患っているウィルの父チャールズをトラブルから守ろうとして隣人に危害を加えてしまう。

 

霊長類保護施設に入れられてしまったシーザーは、そこの職員から度重なる虐待を受け、徐々に人類に憎しみを抱くようになる。

猿も結束すれば力を示せると考えたシーザーは施設内のボス猿を服従させボスに君臨し、結束を図るが猿達の知能はあまりにお粗末だった。
そこでシーザーは施設を密かに抜け出しウィルの自宅に侵入、新たに開発していた試験段階の治療薬『ALZ113』を盗み出し施設内の猿に投与した。
その効き目は凄まじく、猿達の知能を著しく向上させ、ついには施設内全ての猿が手話でのやりとり可能となり、シーザーは人類への反撃の準備を進めていた。
一方ウィルの同僚でALZ113開発にも携わっていたフランクリンは、自宅で大量に出血し謎の死を遂げる。

シーザー達猿はついに計画を実行、施設職員を殺害し脱走、ジェネシスに侵入し実験体となっていた猿を開放すると全員でゴールデンゲートブリッジへと向かい、その奥のミュアウッズ国定公園を目指し進軍を始めた。
ブリッジには武装した警官隊が待ち構えていたが、シーザーの指揮と統率の取れた猿達の働きにより撃退、猿達は勝利を収めた。

職員と連絡がつかず施設をたずねたことで状況を理解したウィルもブリッジに来ており、シーザーとウィルはミュアウッズ国定公園で再会する。

「こんなことは間違っている。一緒に家に帰ろう、俺が守るから」と語るウィルに対し、ALZ113によりついに言語を習得したシーザーは「ここがうちだ」と返答、ボスとして群れを守っていく決意をウィルに伝え、森の中に去っていった…

後日、生前のフランクリンと接触していたパイロットが咳や鼻血などの症状を持ったまま勤務についた。

ALZ113は猿には有益であったが人類にとっては非常に感染力の強い殺人ウィルスだったのだ。ALZ113は瞬く間に世界中に広がっていってしまい、人類存続の危機が訪れようとしていた…

ぶたさん

CGなどにより原作以上にリアルに猿が描かれている本作だけど、シーザー役のアンディ・サーキスの演技は本当に必見だね
リアルなチンパンジーの動きを完全にコピーしたかのような演技は、もはやCGなしでも十分通じるレベルに見える

あざらし君

2011年(平成23年)に流行した洋画9位「ブラック・スワン」


監督 ダーレン・アロノフスキー
製作 スコット・フランクリン
マイク・メダヴォイ
アーノルド・メッサー
ブライアン・オリヴァー
音楽 クリント・マンセル
出演 ナタリー・ポートマン(ニナ・セイヤーズ)
ヴァンサン・カッセル(トマ・ルロイ)
ミラ・クニス(リリー)
興行収入 23.9億円
yahoo!映画の評価 3.91

2011年(平成23年)に流行した洋画10位「トロン:レガシー」


監督 ジョセフ・コシンスキー
製作 ショーン・ベイリー
ジェフリー・シルヴァー
スティーブン・リズバーガー
音楽 ダフト・パンク
出演 ギャレット・ヘドランド(サム・フリン)
ジェフ・ブリッジス(ケヴィン・フリン/クルー2.0)
オリヴィア・ワイルド(クオラ)
興行収入 21.2億円
yahoo!映画の評価 3.23

2011年(平成23年)に流行した洋画・興行収入ランキング11位~22位

2011年(平成23年)に流行した洋画11位「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」


監督 ポール・W・S・アンダーソン
製作 ポール・W・S・アンダーソン
ジェレミー・ボルト
ロバート・クルツァー
音楽 ポール・ハスリンジャー
出演 ローガン・ラーマン(ダルタニアン)
マシュー・マクファディン(アトス)
レイ・スティーヴンソン(ポルトス)
興行収入 19.5億円
yahoo!映画の評価 3.37

2011年(平成23年)に流行した洋画12位「ツーリスト」


監督 フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
製作 ゲイリー・バーバー
ロジャー・バーンボーム
ジョナサン・グリックマン
ティム・ヘディントン
グレアム・キング
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード
出演 ジョニー・デップ(フランク・トゥーペロ)
アンジェリーナ・ジョリー(エリーズ・クリフトン・ウォード)
ポール・ベタニー(ジョン・アチソン警部)
興行収入 18.7億円
yahoo!映画の評価 3.11

2011年(平成23年)に流行した洋画13位「英国王のスピーチ」


監督 トム・フーパー
製作 イアン・カニング
エミール・シャーマン
ガレス・アンウィン
音楽 アレクサンドル・デプラ
出演 コリン・ファース(ジョージ6世)
ヘレナ・ボナム=カーター(エリザベス妃)
ジェフリー・ラッシュ(ライオネル・ローグ)
興行収入 18.2億円
yahoo!映画の評価 3.92

2011年(平成23年)に流行した洋画14位「SUPER 8/スーパーエイト」


監督 J・J・エイブラムス
製作 スティーヴン・スピルバーグ
J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
音楽 マイケル・ジアッキーノ
出演 ジョエル・コートニー(ジョー・ラム)
エル・ファニング(アリス・デイナード)
ライリー・グリフィス(チャールズ・カズニック)
興行収入 17.2億円
yahoo!映画の評価 3.04

2011年(平成23年)に流行した洋画15位「ガリバー旅行記」


監督 ロブ・レターマン
製作 ジャック・ブラック
ベン・クーレー
ジョン・デイヴィス
グレゴリー・グッドマン
音楽 ヘンリー・ジャックマン
出演 ジャック・ブラック(レミュエル・ガリバー)
エミリー・ブラント(メアリー王女)
アマンダ・ピート(ダーシー・シルバーマン)
興行収入 15.6億円
yahoo!映画の評価 2.79

2011年(平成23年)に流行した洋画16位「ワイルド・スピード MEGA MAX」


監督 ジャスティン・リン
製作 ヴィン・ディーゼル
ニール・H・モーリッツ
マイケル・フォトレル
音楽 ブライアン・タイラー
出演 ヴィン・ディーゼル(ドミニク・トレット)
ポール・ウォーカー(ブライアン・オコナー)
ジョーダナ・ブリュースター(ミア・トレット)
興行収入 14.4億円
yahoo!映画の評価 4.06

2011年(平成23年)に流行した洋画17位「ソーシャル・ネットワーク」


監督 デヴィッド・フィンチャー
製作 スコット・ルーディン
マイケル・デ・ルカ
セアン・チャフィン
デイナ・ブルネッティ
音楽 トレント・レズナー
アッティカス・ロス
出演 ジェシー・アイゼンバーグ(マーク・ザッカーバーグ)
アンドリュー・ガーフィールド(エドゥアルド・サベリン)
ジャスティン・ティンバーレイク(ショーン・パーカー)
興行収入 14.2億円
yahoo!映画の評価 3.61

2011年(平成23年)に流行した洋画18位「ライフ ―いのちをつなぐ物語―」


監督 マイケル・ガントン
マーサ・ホームズ
製作 マーティン・ポープ
マイケル・ローズ
音楽 ジョージ・フェントン
出演 ※ドキュメンタリー映画のためキャストはいません
興行収入 12.5億円
yahoo!映画の評価 3.24

2011年(平成23年)に流行した洋画19位「RED/レッド」


監督 ロベルト・シュヴェンケ
製作 ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
マーク・ヴァーラディアン
音楽 クリストフ・ベック
出演 ブルース・ウィリス(フランク・モーゼズ)
モーガン・フリーマン(ジョー・マシス)
ジョン・マルコヴィッチ(マーヴィン・ボッグス)
興行収入 12.2億円
yahoo!映画の評価 3.70

2011年(平成23年)に流行した洋画20位「アンストッパブル」


監督 トニー・スコット
製作 ジュリー・ヨーン
トニー・スコット
ミミ・ロジャース
エリック・マクレオド
アレックス・ヤング
音楽 ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
出演 デンゼル・ワシントン(フランク・バーンズ)
クリス・パイン(ウィル・コルソン)
ロザリオ・ドーソン(コニー・フーパー)
興行収入 10.8億円
yahoo!映画の評価 3.81

2011年(平成23年)に流行した洋画21位「カンフー・パンダ2」


監督 ジェニファー・ユー
製作 メリッサ・コブ
音楽 ハンス・ジマー
ジョン・パウエル
出演 ジャック・ブラック(ポー)
ダスティン・ホフマン(シーフー老師)
アンジェリーナ・ジョリー(マスター・タイガー)
興行収入 10.8億円
yahoo!映画の評価 3.77

2011年(平成23年)に流行した洋画22位「シュレック フォーエバー」


監督 マイク・ミッチェル
製作 ジーナ・シェイ
テレサ・チェン
音楽 ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
出演 マイク・マイヤーズ(シュレック)
キャメロン・ディアス(フィオナ姫)
エディ・マーフィ(ドンキー)
興行収入 10.0億円
yahoo!映画の評価 3.69

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