2009年(平成21年)に流行した洋画ランキングベスト23を解説【あらすじ・結末】

洋画

この記事では2009年(平成21年)に流行した洋画を興行収入順にランキング形式で紹介しています。

目次

2009年(平成21年)に流行した洋画・興行収入ランキング1位~10位

では早速2009年(平成21年)に流行した洋画ベスト23を見ていきましょう。

2009年(平成21年)に流行した洋画1位「ハリー・ポッターと謎のプリンス」


監督 デイビッド・イェーツ
製作 デイビッド・ヘイマン
デイビッド・バロン
音楽 ニコラス・フーパー
ジョン・ウィリアムズ
出演 ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)
ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)
エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)
興行収入 80.0億円
yahoo!映画の評価 3.50

2009年(平成21年)に流行した洋画2位「レッドクリフ PartⅡ 未来への最終決戦」


監督 ジョン・ウー
製作 テレンス・チャン
ジョン・ウー
音楽 岩代太郎
出演 ジンチェン ウー(諸葛亮)
トニー・レオン(周瑜)
チャン・フォンイー(曹操)
興行収入 55.5億円
yahoo!映画の評価 3.59

2009年(平成21年)に流行した洋画3位「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」


監督 マイケル・ジャクソン
ケニー・オルテガ
製作 ポール・ゴンガウェア
ランディ・フィリップス
音楽 マイケル・ジャクソン
マイケル・ベルデン
出演 マイケル・ジャクソン(マイケル・ジャクソン)
興行収入 52.0億円
yahoo!映画の評価 4.51

2009年(平成21年)に流行した洋画4位「ウォーリー」


監督 アンドリュー・スタントン
製作 ジム・モリス
音楽 トーマス・ニューマン
出演 ベン・バート(ウォーリー)
エリサ・ナイト(イヴ)
ジェフ・ガーリン(艦長)
興行収入 40.0億円
yahoo!映画の評価 4.15

2009年(平成21年)に流行した洋画5位「2012」


監督 ローランド・エメリッヒ
製作 マーク・ゴードン
ハラルド・クローサー
ラリー・フランコ
音楽 ハラルド・クローサー
トマス・ワンダー
出演 ジョン・キューザック(ジャクソン・カーティス)
アマンダ・ピート(ケイト・カーティス)
ダニー・グローヴァー(トーマス・ウィルソン大統領)
興行収入 38.0億円
yahoo!映画の評価 3.22

2009年(平成21年)に流行した洋画6位「天使と悪魔」


監督 ロン・ハワード
製作 ブライアン・グレイザー
ジョン・コーリー
音楽 ハンス・ジマー
出演 トム・ハンクス(ロバート・ラングドン)
アイェレット・ゾラー(ヴィットリア・ヴェトラ)
ユアン・マクレガー(パトリック・マッケンナ(カメルレンゴ))
興行収入 33.5億円
yahoo!映画の評価 3.53

『天使と悪魔』はダン・ブラウンの小説『天使と悪魔』を原作とする映画で、2006年に大ヒットした映画『ダ・ヴィンチ・コード』の続編です。

あらすじ

ヴァチカンのローマ教皇が急死し、次の教皇を決めるコンクラーベが開催されることとなったが、次期教皇の有力候補である枢機卿4名が何者かに拉致され脅迫状が届く。
脅迫状にはかつての秘密結社『イルミナティ』のマークが描かれていた。

 

象徴学の専門家であり、最近キリスト教関連の事件を解決したロバート・ラングドン教授(トム・ハンクス)の元に捜査協力の依頼が舞い降り、ラングドンはヴァチカンへ向かう。
同じ頃スイスの研究施設から「神の素粒子」とも呼ばれる反物質が盗まれ研究者であるヴィットリア(アイェレット・ゾラー)もヴァチカンへ招かれる。

 

ヴァチカンのサンピエトロ大聖堂では教皇の身辺警護を担当するスイス衛兵隊本部隊長リヒターが指揮を執っており、ラングドン達が到着すると新たな脅迫メッセージが届く。

それは今夜8時から1時間ごとに4カ所で枢機卿を殺し、12時には反物質の爆発でヴァチカンを破壊するというものであった。

ヴァチカンを守るため、そして枢機卿を救出するため、ラングドンは自らの知識とヴァチカンに保管されているガリレオの資料を手掛かりに捜索を開始する。

 

捜索は困難を極め3人の枢機卿が殺害されてしまうが、4人目は殺害直前に救出に成功する。

そんな中隊長リヒターが立て続けに不審な行動をとり、ローマ教皇の秘書長であり教皇の義理の息子でもあるマッケンナ(ユアン・マクレガー)に教皇執務室で尋問を開始する。

 

教皇代理である秘書長殺害も秘密結社イルミナティの目的であると気付いたラングドンとヴィットリアは大聖堂に戻りマッケンナの危険を伝えるが、執務室からマッケンナの叫び声が響き渡った・・・

執務室へ突入すると、胸に焼き印を押されたマッケンナの姿と銃を持ったリヒターの姿があり、リヒターは射殺される。

反物質が聖ペテロの墓にあることを突き止めたラングドン達は現場へ急行、反物質を発見するがすでに爆発寸前だった。
これをみたマッケンナは反物質を手に一人でヘリコプターに乗り込み上昇、自動操縦にし自らはパラシュートで飛び降りる。

反物質は上空で激しく爆発し、大聖堂周辺をその衝撃波が襲うが、マッケンナは辛くも危機を逃れる。

この英雄的行動を観ていた人々はマッケンナこそが時期教皇にふさわしいと考え、枢機卿達も彼を推す。

しかしラングドンはリヒターが死の直前に受け取ったキーを執務室で使用し、衝撃的な物を発見する。


それは教皇執務室に取り付けられたモニターであり、録画映像には尋問の際、一連の事件は全て自分の計画だとリヒターに語るマッケンナの姿が映っており、「神の素粒子」を認め世間に公表しようとした教皇を殺害したことも認め、自らに焼き印を押しリヒターを犯人に仕立て上げていたのだ。

これを観た枢機卿達はマッケンナ逮捕を決意。マッケンナは事実が露見したことを悟り大聖堂内で焼身自殺した。

事件後新たな教皇には救われた4人目の枢機卿が就任。ラングドンへ深い感謝を示し、本来持ち出し厳禁であるガリレオの本を提供するのだった。

ぶたさん

前作同様宗教用語が飛び交う本作だけど、ストーリーは前作よりわかりやすいかも。
文字通りの大どんでん返しを予想できた人はほとんどいなかったんじゃないかな。

あざらし君

2009年(平成21年)に流行した洋画7位「ターミネーター4」


監督 マックG
製作 デレク・アンダーソン
ヴィクター・キュビチェク
ジェフリー・シルヴァー
モリッツ・ボーマン
音楽 ダニー・エルフマン
出演 クリスチャン・ベール(ジョン・コナー)
サム・ワーシントン(マーカス・ライト)
アントン・イェルチン(カイル・リース)
興行収入 33.2億円
yahoo!映画の評価 3.46

2009年(平成21年)に流行した洋画8位「マンマ・ミーア!」


監督 フィリダ・ロイド
製作 ジュディ・クレイマー
ゲイリー・ゴーツマン
音楽 ベニー・アンダーソン
ビョルン・ウルヴァース
スティッグ・アンダーソン
出演 メリル・ストリープ(ドナ・シェリダン)
ピアース・ブロスナン(サム・カーマイケル)
コリン・ファース(ハリー・ブライト)
興行収入 26.0億円
yahoo!映画の評価 3.72

2009年(平成21年)に流行した洋画9位「地球が静止する日」


監督 スコット・デリクソン
製作 ポール・ハリス・ボードマン
グレゴリー・グッドマン
アーウィン・ストフ
音楽 タイラー・ベイツ
出演 キアヌ・リーブス(クラトゥ)
ジェニファー・コネリー(ヘレン・ベンソン)
ジェイデン・スミス(ジェイコブ・ベンソン)
興行収入 24.1億円
yahoo!映画の評価 2.31

2009年(平成21年)に流行した洋画10位「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」


監督 デヴィッド・フィンチャー
製作 キャスリーン・ケネディ
フランク・マーシャル
セアン・チャフィン
音楽 アレクサンドル・デスプラ
出演 ブラッド・ピット(ベンジャミン・バトン)
ケイト・ブランシェット(デイジー・フューラー)
ティルダ・スウィントン(エリザベス・アボット)
興行収入 24.0億円
yahoo!映画の評価 3.68

2009年(平成21年)に流行した洋画・興行収入ランキング11位~23位

2009年(平成21年)に流行した洋画11位「トランスフォーマー/リベンジ」


監督 マイケル・ベイ
製作 イアン・ブライス
トム・デサント
ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
音楽 スティーヴ・ジャブロンスキーfeat.リンキン・パーク
出演 シャイア・ラブーフ(サム・ウィトウィッキー)
ミーガン・フォックス(ミカエラ・ベインズ)
ジョン・タトゥーロ(シーモア・シモンズ)
興行収入 23.2億円
yahoo!映画の評価 3.67

2009年(平成21年)に流行した洋画12位「ナイト ミュージアム2」


監督 ショーン・レヴィ
製作 ショーン・レヴィ
クリス・コロンバス
スティーヴン・ソマーズ
音楽 アラン・シルヴェストリ
出演 ベン・スティラー(ラリー・デイリー)
エイミー・アダムス(アメリア・イアハート)
オーウェン・ウィルソン(ジェデダイア・スミス)
興行収入 20.5億円
yahoo!映画の評価 3.43

『ナイトミュージアム2』は2006年の映画『ナイトミュージアム』の続編で、博物館を舞台に展示物が夜になると動き出すという設定のコメディ映画です。

前作『ナイトミュージアム』では不思議なアクメンラーの石板がアメリカ自然史博物館の展示物に命を吹き込み、そこで働く警備員のラリー(ベン・スティラー)と毎晩動く展示物を中心としたドタバタが描かれていました。

あらすじ

ラリーは警備員時代の経験を活かし『デイリー発明商会』を設立、大成功をおさめていたがどこか物足りない日々を送っていた。

 

ある日博物館に立ち寄ったラリーは館長から内部のリニューアルと共に多くの展示物がスミソニアン博物館の倉庫に運ばれることを知りショックを受ける。
最後の夜を展示物たちと共に過ごすラリーだったが、翌日自宅に展示物の一人ジェデダイア(オーウェン・ウィルソン)から電話が入る。

ジェデダイアは、猿のデクスターがいたずらで本来運ばれないはずの石板を密かに持ち出し、スミソニアンの展示物が動き出したと言う。

アクメンラーの兄カームンラー(ハンク・アザリア)が石板の力で世界征服を企んでいることを知ったラリーは、展示物たちを助けるためにスミソニアン博物館へ向かうのだが・・・

スミソニアン博物館では自然史博物館の展示物たちがカームンラーの軍勢に追い込まれたものの、朝を迎えたことで間一髪危機を免れていた。
しかしラリーが到着直後に石板が起動し、再び自然史博物館の展示物たちは人質にされてしまう。
ラリーは偶然出会ったアメリア・イアハート(エイミー・アダムス)と共に救出のため施設内をめぐり解決策を模索する。

 カームンラーはイワン雷帝、ナポレオン、アル=カポネと結託し石板の力で死の軍団を冥界から呼び寄せ世界征服を企んでいた。
ジェデダイアを人質にとりラリーから石板を奪ったカームンラーは死の軍団を呼び寄せるが、巨大なリンカーン像が助太刀し軍団を一蹴する。
その後総力戦となるが、最後はラリーがカームンラーを打ち負かし冥界の扉に葬り去った。

事件解決後しばらくして、自然史博物館はリニューアルし、夜間帯も入場が可能となっていた。
そこには会社を売却し警備員に戻ったラリーと、ガイド役として動いている展示物の姿があった。

何故ならば館長の元に匿名の富豪が『展示物をそのままにすること』を条件に、突然多額の寄付をしたからだった。
館長は『匿名の人物が誰であるか』気付いていたが、あえてその話はせずラリーを一警備員として歓迎し、ラリーは再びやりがいのある仕事に就いたことに満足するのであった。

ぶたさん

前作同様終始笑える場面が多く、観ていて非常に愉快な気分になれる本作。前作以上にギャグ路線強めだけど、しっかりと展示物やその歴史も取り扱っていて、なんとなく観ているだけでも少し歴史に触れることができるよね
ちなみに吹き替え版は字幕版をさらにアレンジしてギャグ路線多めのセリフになっているから、一作で二度楽しめるかも

あざらし君

2009年(平成21年)に流行した洋画13位「007/慰めの報酬」


監督 マーク・フォースター
製作 マイケル・G・ウィルソン
バーバラ・ブロッコリ
音楽 デヴィッド・アーノルド
出演 ダニエル・クレイグ(ジェームズ・ボンド)
オルガ・キュリレンコ(カミーユ)
マチュー・アマルリック(ドミニク・グリーン)
興行収入 19.8億円
yahoo!映画の評価 3.45

「007/慰めの報酬」は007シリーズ第22作にあたります。

6代目ジェームズ・ボンド、ダニエル・クレイグが演じた二作目であり、前作『カジノロワイヤル』の直接的な続編となっています。

あらすじ

 

前作のラストで黒幕であったミスターホワイトを拘束したジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)は彼をMの元に送り届け尋問を開始するが、突如Mの側近が裏切りホワイトは逃亡する。

ボンドは側近を追いかけ殺害するが、Mは生け捕りにして情報を得ようとしなかったボンドを責める。

 

またMは前作で死んだヒロイン・ヴェスパーの恋人が死体となって発見されたが、実際には別人の死体であったという情報をボンドに伝える。

ヴェスパーの恋人はは生きており、組織に囚われているのではなく、実は組織の一員なのではないかという疑念をボンドと共有する。

 

ボンドは殺害した側近の家に残された手がかりからハイチへ向かう。
またしてもハイチにいた殺し屋を生け捕りにせず殺してしまうが、そこでカミーユ(オルガ・キュリレンコ)という女性と出会う。

彼女は「グリーン・プラネット」代表ドミニク(マチュー・アマルリック)の愛人であった。

 

このドミニクこそが組織とつながる人物ではないかと考えたボンドは、彼の動向を探ると共に、その目的を明らかにしようとする・・・

 

ドミニクの目的は不毛の土地と思われていた地下にある水であり、その土地の権利を得て水を高値で売ることで莫大な利益を得ようとしていた。

ドミニクと協力関係にあるメドラーノ将軍に家族を殺され、その敵をとろうとしていたカミーユと共に、ボンドは彼らが潜伏していたホテルに突入する。
カミーユはメドラーノを射殺し、ボンドはドミニクを確保、情報を聞き出すためドミニクを砂漠のど真ん中に放置し殺害した。

後日情報を元にロシアをたずねたボンドは、同じ手口でカナダ諜報員から情報を得ようとしていたヴェスパーの元恋人を確保する。
「ひと思いに殺せ」という元恋人の言葉を無視し、ボンドはMに生きたまま彼を引き渡す。

Mはこの行動に驚く。
Mは前作終盤で退職届を出していたボンドに「職務に復帰してくれるか」とたずねるが、彼は「離れた覚えはない」と言い、ヴェスパーが身につけていたペンダントを雪の上に捨てその場を去るのだった。

ぶたさん

前作「カジノロワイヤル」と密接につながっている本作。前作を観ていないと話がわわかりにく点があるから、本作を見る前に「カジノロワイヤル」を観ることをおすすめするよ
話の展開がとてもスピーディーだから、前作を観た人でも一度観ただけではストーリーの全容を把握しきれないかもしれない

あざらし君

ぶたさん

続編であること、メインのボンドガールとボンドが一夜を過ごさなかったりと新しい要素を組み入れた結果、興行収入はそれほど伸びなかったみたい

2009年(平成21年)に流行した洋画14位「HACHI 約束の犬」


監督 ラッセ・ハルストレム
製作 リチャード・ギア
ビル・ジョンソン
ヴィッキー・シゲクニ・ウォン
音楽 ヤン・A・P・カチュマレク
出演 リチャード・ギア(パーカー・ウィルソン)
ジョアン・アレン(ケイト・ウィルソン)
ケイリー=ヒロユキ・タガワ(ケン)
興行収入 19.7億円
yahoo!映画の評価 4.02

2009年(平成21年)に流行した洋画15位「ボルト」


監督 クリス・ウィリアムズ
バイロン・ハワード
製作 クラーク・スペンサー
音楽 ジョン・パウエル
出演 ジョン・トラボルタ(ボルト)
マイリー・サイラス(ペニー)
マルコム・マクダウェル(ドクター・キャリコ)
興行収入 16.5億円
yahoo!映画の評価 4.03

2009年(平成21年)に流行した洋画16位「Disney’s クリスマス・キャロル」


監督 ロバート・ゼメキス
製作 ロバート・ゼメキス
スティーヴ・スターキー
ジャック・ラプケ
音楽 アラン・シルヴェストリ
出演 ジム・キャリー(エベニザー・スクルージ/クリスマスの霊)
ゲイリー・オールドマン(ボブ・クラチット/ジェイコブ・マーレイ/タイニー・ティム)
コリン・ファース(フレッド)
興行収入 16.0億円
yahoo!映画の評価 3.38

2009年(平成21年)に流行した洋画17位「スラムドッグ$ミリオネア」


監督 ダニー・ボイル
製作 クリスチャン・コルソン
音楽 A・R・ラフマーン
出演 デーヴ・パテール(ジャマール・マリク)
マドゥル・ミッタル(サリーム・マリク)
フリーダ・ピントー(ラティカー)
興行収入 13.0億円
yahoo!映画の評価 4.04

2009年(平成21年)に流行した洋画18位「チェンジリング」


監督 クリント・イーストウッド
製作 クリント・イーストウッド
ブライアン・グレイザー
ロン・ハワード
ロバート・ロレンツ
音楽 クリント・イーストウッド
クリスティン・ヤバラ
出演 アンジェリーナ・ジョリー(クリスティン・コリンズ)
ジョン・マルコヴィッチ(グスタヴ・ブリーグレブ牧師)
ジェフリー・ドノヴァン(J.J.ジョーンズ警部)
興行収入 12.8億円
yahoo!映画の評価 4.12

2009年(平成21年)に流行した洋画19位「ワルキューレ」


監督 ブライアン・シンガー
製作 ブライアン・シンガー
ギルバート・アドラー
クリストファー・マッカリー
音楽 ジョン・オットマン
出演 トム・クルーズ(クラウス・フォン・シュタウフェンベルク)
ケネス・ブラナー(ヘニング・フォン・トレスコウ)
カリス・ファン・ハウテン(ニーナ・フォン・シュタウフェンベルク)
興行収入 12.5億円
yahoo!映画の評価 3.51

2009年(平成21年)に流行した洋画20位「グラン・トリノ」


監督 クリント・イーストウッド
製作 クリント・イーストウッド
ビル・ガーバー
ロバート・ロレンツ
音楽 カイル・イーストウッド
マイケル・スティーヴンス
出演 クリント・イーストウッド(ウォルト・コワルスキー)
ビー・ヴァン(タオ・ロー)
アーニー・ハー(スー・ロー)
興行収入 11.0億円
yahoo!映画の評価 4.37

2009年(平成21年)に流行した洋画・興行収入ランキング21位~23位

2009年(平成21年)に流行した洋画21位「G.I.ジョー」


監督 スティーヴン・ソマーズ
製作 ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ
ブライアン・ゴールドナー
ボブ・ダクセイ
音楽 アラン・シルヴェストリ
出演 チャニング・テイタム(デューク)
レイチェル・ニコルズ(スカーレット)
マーロン・ウェイアンズ(リップコード)
興行収入 10.5億円
yahoo!映画の評価 3.25

2009年(平成21年)に流行した洋画22位「マダガスカル2」


監督 エリック・ダーネル
トム・マクグラス
製作 ミレイユ・ソレア
マーク・スウィフト
音楽 ハンス・ジマー
ウィル・アイ・アム
出演 ベン・スティラー(アレックス)
クリス・ロック(マーティ)
ジェイダ・ピンケット=スミス(グロリア)
興行収入 10.2億円
yahoo!映画の評価 3.80

2009年(平成21年)に流行した洋画23位「ノウイング」


監督 アレックス・プロヤス
製作 アレックス・プロヤス
トッド・ブラック
ジェイソン・ブルメンタル
スティーヴ・ティッシュ
音楽 マルコ・ベルトラミ
出演 ニコラス・ケイジ(ジョン・ケストラー)
ローズ・バーン(ダイアナ・ウェイランド)
チャンドラー・カンタベリー(ケイレブ・ケストラー)
興行収入 10.2億円
yahoo!映画の評価 2.91

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